これからエロゲ業界を志す人へ


 

娘や息子が声優になりたいと言ってるんだが

 

 

 

 

ゲーム業界に行きたい人はいつの間にか来ちゃってる

 

 

 

 

やりたい事を誰かに理由つけたり逃げる理由にするのはちと違う気がする

 

 

 

声優になれるかと聞かれて、一番正解の答えだと思うのは「運」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人の「こういうエロゲを作りたい!」っていう発想

 

エロゲの企画を考える時って、どうしても「自分が楽しいと思うこと」で頭が一杯になりすぎて、自分が良かれと思うことを盛り込もうとします。それ自体は決して悪いことではなく、企画を引っ張るというのはそういう側面もあるものなんだけど、それだけだと「組織力を発揮している会社」にならないのです。個人の才能に依存してるだけになっちゃう。

なので、個人の「こういうエロゲを作りたい!」っていう発想の邪魔をせず、組織としてガードレールを用意して個人の発想を上手く目的地に誘導できるような体制を作りたいマン。

引用元:エロゲできるかな:チュアブルチャンネル(チュアブルソフト) – ニコニコチャンネル:ゲーム

 

才能と努力と時の運、時代に求められた人が売れる業界。好きという理由だけでチャレンジするにはリスキーかもしれませんが、目標に向かって努力し続けるという姿というのは憧れます。「本当にゲーム業界に行きたい人はいつの間にか来ちゃってるもんだと思う」これが全てだと思います。

紹介 ぐぬぬ

イチャラブこそ至高

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