エロゲの音楽がJASRACに入っていない理由

 

『見上げてごらん、夜空の星を』オープニングムービー

 

 

エロゲの音楽がJASRACに入っていない理由

 

 

 

 

ライブで歌わない理由は「歌唱許諾が下りない」「歌唱許諾を持っているところが分からない」の2つ

 

 

 

 

 

 

大阪で開催されたBGMライブでも、PULLTOPが快諾したお陰で『Winter Diamond』を歌う事が出来たと仰っていましたね。良い曲なので聞けて嬉しかったです。

こういった活動がやり易いよう、不明になっている権利関係も整理されたら良いですね。

 

紹介 ぐぬぬ

感想が中心、意見があればコメントどうぞ

2件のコメント

  1. こういう事情があったとは。
    簡単に何故この曲やってくれないんだろう?
    いつになったらCDに収録されるんだろう?と考えていました。

    著作権の管理から重要なのは理解しているつもりですが
    件の団体は数字を出していない状態もあって信頼度が下がってますよね。
    単なる利権団体になってしまっては;
    ボーナスがどえらい出ていたっけ…羨ましか。

  2. >>もろいさん

    某団体については良くない話を耳にしますけど、元々社団法人は構成員の利便性を向上させる為の組織だけに残念な気持ちになります。
    エロゲ業界ではソフ倫がありますけど、音楽の著作権管理は・・・無理ですよねw

    「エロゲメーカーはソフ倫の言いなりにならずに、自分たちで自分たちの団体を持つべきだ!」って感じに言ってて、うーんそうかって思った。

    ……勘違いさせてすまんな若人。外から無用な干渉されないように自分たちで自分たちの団体を──その流れで大先輩たちが作ってくれたのが『ソフ倫』なんだ。

    引用元:さんちゅ~@聖鍵遣いの命題さんのツイート”

コメント入力欄