売れるものは伸び代を増やせるが、売れないものは伸ばし様が無くなってきてる


 

売れるものは売れ、売れないものは売れない

 

 

 

 

 

 

 

続ける事の大切さ

 

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未来ノスタルジア、ハピメア、クロノクロック、そしてアマツツミ

 

ゆずや、オーガストといった、同じ絵師を使い続けるメーカーは強いですね。見ただけで何処が出したのか分かる。続けた事がファンを増やし、今回も売り上げを落とすことなかった原因だと思います。

 

purpleと言えば、独自性ある話に演出も凝ったものが多いので、そういった作品を今後も出し続けてもらえる事を期待します。

紹介 ぐぬぬ

イチャラブこそ至高

1件のコメント

  1. 今更こんなとこに書くのもあれなんですが、分野の衰退をどうにもメーカーがユーザーのせいにしているようでならないんですよねぇ。今回のもこちら側がいかにも悪いというツイートですが結局試行錯誤をすればちゃんと売れる、って分かってるじゃないですか。それをやれ延期だ、蓋を開ければやれ手抜きだ、って。購買意欲を下げるような事しか出来ない企業体制を許してしまう業界全体の甘えがここに来て響いてるようにしか思えないんですよ。なんというか、来るべくして来た衰退というか。その辺勘違いしたままだと如何に実績のある企業でも、と言いたくなるんですがね。実際お金の使い道が変わってきたというのももちろんあるんでしょうが・・・

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