イチャラブを追及した魂の作品 SMEE『ラブラブル』『同棲ラブラブル』感想


 

SMEE『同棲ラブラブル』OPムービー

 

 

 

ラブラブルの企画コンセプト『俺の嫁ゲーを作ろう』

 

 

 

モブキャラに立ち絵が無い理由

 

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全ての選択がイチャラブに繋がる『同棲シチュエーション』

 

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「この方がイチャラブじゃないですか?」で実現した添い寝仕様

 

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もうイチャラブがないと耐えられない体にされてしまった

 

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ラブラブルから同棲ラブラブル発売まで、公式ツイッターで色々と話をしていたのですね。イチャラブへの情熱が凄くてニヤニヤしながら読んでしまいました。かという僕もSMEEゲーにハマってもうイチャラブ無しには耐えられない。

 

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『ラブラブル』と『同棲ラブラブル』は嫌いなヒロインがいない珍しいゲームですが、特に好きなヒロインと言えば「つぐみ」です。序盤は弱気な後輩であったのに、付き合い始めから彼女の魅力が徐々に出て同棲する頃は完全に嫁ですわ。

 

確かにここにある「バブみ」

 

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膝枕、手料理と「彼女と過ごす時間の理想」がラブラブルには詰まってるんですよね。その上、つぐみに関しては包み込むようなバブみがあり癒されます。

 

「同棲」から「結婚」へ

 

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SMEEの主人公は日常はふざけた言動で笑わせてくれますが、いざという時のカッコ良さは堪らないですね。頼り甲斐があって、本心を伝える時は真正面から。こんなん誰でも惚れてしまいますわ。

 

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幸せがずっと続くのを予感させる、特別なドラマはなくてもヒロインと過ごすイチャラブな時間が堪能できる良い作品です。つぐみは俺の嫁。

 

紹介 ぐぬぬ

イチャラブこそ至高

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